三日月窃盗団🌙の曲と私の映像のコラボ、「なつまつり」のミュージックビデオが完成しました。 3/月10日の夜にyoutubeで公開→視聴 そして3月10日に水戸のMinervaで行われる、京都の素敵なバンドColloidさんとのイベントに出演する三日月窃盗団のライブの中で映像をお披露目してもらえることになりましたー✨。 ライブペインティングなどもありとても素敵な夜になりそうなのでぜひ😊✨。 3/10 @水戸MINERVA なつまつりはとても好きな曲で映像を作るのが楽しみで、でも始めてみるとなかなかまとめるのが難しくじたばたしてしまってましたが完成できてうれしいです😃またじっくり語りたいです(笑。ご協力いただいたみなさまありがとうございました。 New music video 「なつまつり」collaborated with the band 三日月窃盗団 is finally done! Will be on youtube by March 10th night. There also will be a screening at a live at Minerva Mito on March 10th✨!
Showing posts with label Music Video. Show all posts
Showing posts with label Music Video. Show all posts
Saturday, March 9, 2024
Sunday, October 3, 2021
ミュージックビデオ people dance in star が公開されました。 New Music video I directed is out now! "people dance in star"☆
制作した、Tadataka Sudoさんのminnakikeruから配信中のソロアルバムからの曲「people dance in star」のミュージックビデオが公開されました!youtubeから視聴できます!
海での映像は2020年の夏に撮ったもので、良い曲をつけたいなと思っていたところ、須藤さんのこの曲とコラボできることになり、光栄です。とても素敵な曲です。ぜひ観てみてください。
須藤さんのTwitterでも紹介してくれました!
Saturday, August 21, 2021
ミュージックビデオ制作中
2019年にバンド、三日月窃盗団の「マントルの輸送車」のミュージックビデオを製作しました。そしてこの度、三日月窃盗団リーダーTadataka Sudoさんの最近テニスコーツのオンラインレーベルから発売されたソロアルバム、アポカリプスのユートピアの中の「people dance in star」という曲と私の映像でコラボしたミュージックビデオを作らせてもらうことになりました!
もうすぐ完成する予定です。完成したらぜひ見てください!
アルバムは以下、Tadataka Sudoさん引用からアクセスできます!:
コロナ禍にコツコツと録っていた僕のソロアルバムが、majikick主催のminna kikeruにて公開となりまし た!
こちらのレーベルではテニスコーツはもちろん、角銅真美さん、yumbo、mmm、ゑでぃまぁこん等すばらしいアーティストの作品を扱っており、僕の作品もカタログに加えて頂けたことがとても光栄です。
そしてレコーディングに協力して頂いた皆様
サックスにファラオ・サンダースを父に持つトモキくん
先日ドイツのmorr musicよりベスト版がリリースされたアンデルセンズの小野崎さん
三日月窃盗団からは、ゆいちゃん(コーラス)伴理くん(スティールパン)
宅録アーティストの榎木にれちゃん
マスタリングにはゆらゆら帝国等のエンジニアで活躍する中村宗一郎さん
あらためて、ありがとうございました。
リンク先からどなたでも全曲試聴できますので、楽しんで頂けたら嬉しいです。
2019年に製作した三日月窃盗団「マントルの輸送車」のミュージックビデオ
はこちら↓
Wednesday, August 14, 2019
三日月窃盗団の曲 「マントルの輸送車」のミュージックビデオを制作しました。
三日月窃盗団 マントルの輸送車
動画:ディレクション、撮影、編集 Mayumi Suzuki
出演 : 三日月窃盗団(須藤忠隆、齋藤有意、芦田ちえみ)、御伽
撮影協力 : minerva
茨城県を拠点に活動するバンド、三日月窃盗団の曲、「マントルの輸送車」に合わせて私が映像を制作しました。
三日月窃盗団は本当に素敵なバンドで、去年の秋に私が仕事で企画した野外イベントにライブ出演してもらったのを機に、CDを聞いてすごく良いなと思ったこの曲でぜひ映像作りたいですと話をして、ミュージックビデオを制作することになりました。
そして打ち合わせ、幾つかの撮影をして、春までに完成させる予定が初夏になってしまいましたが七夕の日に完成させることができました。編集に時間がかかって、本当に完成できるのかと一時不安になったのですが、できあがったらとても自分の気持ちが表現できている気がして、そしてバンドの方々にも気に入ってもらえて、そして地味に活動ずっと続けてきてよかったなと思いました。
私はこの曲の歌詞を聴いた時、とってもロマンチックな想像をしてしまったのですが、
制作者の須藤さんに打ち合わせ時に聞いたところによると、歌詞は日本の社会問題へのメッセージ的なものと、80年代のバブリーな?ネオンの煌めく時代への憧れみたいなものについてだというように聞いて、なんだ〜。と思ったような気がします笑。
でも、私の解釈で好きなようにイメージを膨らませくださいと言ってくれたので、本当に私がこの曲を聞いてイメージした私のストーリーを作らせてもらいました。
映像の内容ですが、マントルを輸送する?車が走る深夜の高速道路に光るランプ、飛んでいく飛行機、夕暮れの少し廃れた街の中を何かを探して歩く女の子、同じ街の違う場所で音楽を奏でるバンド、がでてきます。映像にはバンドメンバーのうち普段ボーカルをとっている3人が出演してくれました。そして女の子役は、詩の朗読ユニットで活動していたり私の写真のモデルをやってくれたりしている御伽ちゃんが演ってくれました。私の中にいる"夢見がちで孤独な女の子"みたいなものを演じてもらおうとしたのですが、私がこういう風にして欲しい、と言っても演じるのはおとぎちゃんという一人の個性をもった女の子なので、映像にでてくるのは私のイメージと御伽ちゃんのイメージが合わさった女の子像という感じになってて面白いなと思ってます。多分おとぎちゃんのほうが私よりクールなので笑。
それと撮影した街はほとんどが水戸です。バブルな時代が終わって変わりつつある地方都市みたいな雰囲気、、?。
そして、歩いている女の子と同じ時間に同じ何かを共有しながら、バンドの人たちが、まだ出会うことなく歌を歌いながらそこにいるという感じ、、。
バンドの演奏シーンには水戸のMinervaに協力いただいてビルの屋上で撮影しました!
ご協力いただいたみなさまありがとうございます!!7/26には三日月窃盗団の出演するイベントでVJをさせていただき、演奏に合わせてビデオをお披露目しました。
なによりバンドの生演奏に自分の写真と映像を合わせて流す体験という機会を作ってもらえてとても嬉しかったです。
Finally finished making the video for the song of my favorite Indie band「三日月窃盗団」!
I am so honored to make a video for this song which I really love!
When I listened to the lyrics of this song, I had a very romantic image to it, but
according to Sudo-san, the producer, the lyrics are a message to Japanese social issue and the 80s bubble-economy era, something like a longing for the time Neon was sparkling in Japan.
But I was told to create the image as I like with my interpretation, so I really listened to this song and made my story. After that, the band understood it very much and the comments I received were the same as I thought, so I was able to make it with peace of mind!
The content of the video, There are lamps that shine on the highway at night, where the car runs transporting the mantle?, the frequent image of flying plane, and a girl walking around looking for something in a slightly abandoned city at dusk. The band are playing music in different places in the same city. Three of the band members who usually take vocals appeared in the video. And the girl' role was performed by Otogi-chan, who has been appearing in my photo works. She played a kind of "dreamy and lonely girl" that is in me, but even if I tried to direct her to do it, she is a girl with her own personality so I think it's interesting to see the image of a girl in the video is a combination of my image and her image of that girl.
And the city image scene were shot in Mito city. I think it reflects the image of a local city that has been abolished after the bubble era. I was born in Mito, but I never lived in Mito.
And as a girl walking, at the same time at same area, the band are singing a song without encountering each other...The band's performance scene was filmed on the roof of the building with the help of Minerva in Mito
I Thank everyone who supported this making the video. On July 26th, I did VJ at an event where the band played, and a the video was shown along with the performance.
Thank you.
Monday, October 16, 2017
丘の上のマルシェ2017の公式動画を制作しました! created a official video for a Marche event in Daigo, Ibaraki
茨城県大子町で毎年一度開催され、毎回1万人以上の人が訪れる素敵なイベント、
丘の上のマルシェ2017の公式動画を作らせていただきました! 山の中の秘密の場所みたいなところに素敵な人々が集結していて、天気も最高の秋晴れでとっても楽しい雰囲気でした! 動画の曲はこの日ライブ出演していた高岩大輝さんのWANDERです!
I created the official video for the 「Oka no ue no Marche」an Event in Daigo , Ibaraki where all these creative people gather and have one day market! There was a total good vibe!!
動画は丘の上のマルシェフェイスブックページで見られます。
video URL↓
https://www.facebook.com/okanouenomarche/videos/1791677597513433/
丘の上のマルシェ2017の公式動画を作らせていただきました! 山の中の秘密の場所みたいなところに素敵な人々が集結していて、天気も最高の秋晴れでとっても楽しい雰囲気でした! 動画の曲はこの日ライブ出演していた高岩大輝さんのWANDERです!
I created the official video for the 「Oka no ue no Marche」an Event in Daigo , Ibaraki where all these creative people gather and have one day market! There was a total good vibe!!
動画は丘の上のマルシェフェイスブックページで見られます。
video URL↓
https://www.facebook.com/okanouenomarche/videos/1791677597513433/
Monday, March 6, 2017
写真展に参加します! I am participating in a photography exhibition
「5gallerys」という写真展に参加させていただくことになりました。
茨城県大子町で、古い建物の部屋を5人の写真家が一室づつギャラリーとして作品を展開します。 先日、他の参加者の方たちと顔合わせして会場を下見しました!大子町は歴史のある自然豊かな観光地で、個人的な思い出もあるので、大子で作品展示できるの楽しみです。詳細をまたおしらせします!
I am participating in a group photo exhibition! 「5 gallerys 」in Daigo, Ibaraki, Japan. 5 photographers will be exhibiting their work using each 5 rooms of an old building . I am very excited to participate. I will post details later!
茨城県大子町で、古い建物の部屋を5人の写真家が一室づつギャラリーとして作品を展開します。 先日、他の参加者の方たちと顔合わせして会場を下見しました!大子町は歴史のある自然豊かな観光地で、個人的な思い出もあるので、大子で作品展示できるの楽しみです。詳細をまたおしらせします!
I am participating in a group photo exhibition! 「5 gallerys 」in Daigo, Ibaraki, Japan. 5 photographers will be exhibiting their work using each 5 rooms of an old building . I am very excited to participate. I will post details later!
Tuesday, February 10, 2015
ファッション fashion etc
(私の洋雑誌コレクション⭐︎)
10代の時(90年代)、テレビ東京で放送していたファッション通信という番組にかなり夢中になっていたことを思い出しました。パリ、ミラノ、東京などのコレクションのレポートはもちろんなのですが、ファッションだけでなく、それを取り巻くクリエイションの世界、ファッションフォトとか、映像とか、あとスーパーモデル!も紹介していて、本当に面白かった!毎週リアルタイムで番組を見ているのにさらに録画して、録画したものをなんどもなんども見るという、、。相当好きでした。なんといっても、ハイファッションの世界の、創造の世界がすごくわくわくしました。特にオートクチュールのショーなんて、これ、服じゃなくて芸術だよね、、?と。人の生活に密着している”服”というものが、こういうふうに人の体を使って美や思いの表現の方法にすることができるんだな〜。と思ってました。
番組では、大内順子さんというファッション評論家の方が、ショーの解説をされてました。いつも大きなサングラスをかけて年齢不詳で謎の女性だったのですが、大内さんの解説は、本当にファッションが好きなんだろうなー、そして、本当にファッションのことをよく知ってるんだな という感じで、溌剌とした声の解説は、とても安心感があって、顔はサングラスでよく見えないけれど、常に気品を感じました。最近ファッション通信と大内さんのことを思い出したのをきっかけに、彼女の著書を読んだのですが、とても良かったです。優しかったです。そして彼女のプロフィールを調べると、自分がファッション通信を観ていた90年代で、大内さんは60代だったということがわかりました、、かっこいい!その後もずっと活躍されていたみたいです、素敵だ、、。
そしてファッション通信でよく特集されていたのがスーパーモデル。当時スーパーモデルと言われていた人たちは、確実に”スーパー”なオーラを出していた。ただ服を見せるためだけではなく、服を着て、その服を着る女性の役を自らの意思で表現しているって感じだった。私はスーパーモデルの美しさにもハマり、当時は、話題になってるモデルのことはほぼ全員知ってて詳しかった。もし、テレビでスーパーモデルマニア王決定戦みたいな番組があったら絶対優勝できた自信がある!当時はケイトモスとかクラウディアシファーとかナオミキャンベルとか色々すごい人がいたけど、私が一番好きだったのはシャロームハーロウ(shalom Harlow)っていう人。個性的で神秘的な感じの人です。
番組ではファッションフォトグラファーの特集もしていて、その中で当時若手ですごい人気のスティーブンマイゼルとか、ハーブリッツ、女性のEllen Von Unwerthなどの特集もしていて、すごく面白かった。(Ellen Von Unwerthはやっぱり女性同士だから撮れる距離感の写真という感じだった。日本の人で、Satoshi Saikusaさんというひとがパリで活躍されてるというようなこともやっていて、わぁーかっこいいー⭐︎⭐︎と、思っていました。
ハーブリッツといえば、当時ファッションフォトグラファーの人たちがミュージックビデオを監督するのもよくあって、私は彼が撮ったマイケルジャクソンとナオミキャンベルの"in the closet"という作品が好きでした。ちょっと大人な感じなんだけど、ハーブリッツの写真の世界がそのままムービーになっていて良かった。ちなみにこのころのマイケルジャクソンはかなりのイケメンではないですか!!ナオミさんもやばい。
今思うとファッション通信という番組に相当影響を受けました、そして本当にすごいかっこいい番組だった!ファッションのクリエイションの最前線で活躍してる人たちを追って見せてくれました。、、、と、10代の頃の超ミーハーだった話でした。
ところで、ファッション通信をテレビで見始めるより前に、私はアメリカのファッション雑誌やカルチャー雑誌を集め始めまして、もともとアメリカの某ハードロックバンドに夢中になって、海外の雑誌を本屋で探し始めたら、アメリカのファッション雑誌の、ファッション写真のすごさにハマってしまったのです。そう、ファッション写真も芸術だと思った。服と、モデルと、フォトグラファーと、、関わる全ての人たちで、一つのストーリーを写真として切り取ってるって感じだった。映画の一場面を切り取ってるというか。私はお気に入りの写真をみつけてはその美しさにうっとりし、また海の向こうの文化にあこがれ、時を忘れていた。。。当時中学生でまだあまり電車で東京にいくことはなかったけど、VOGUEを買いたくて一人で電車にのって渋谷パルコの地下にある洋書屋さんに行った。
そして海外のファッション雑誌に影響されて、当時友達に服を着せて、メイクをして写真をとって遊ぶということをし始めた。私が写真を撮りたい!と思ったのは、自分のイメージする世界を創り出して撮影して表現したい!というところから始まった。そこからいろいろ写真や映像で表現することへの思いは違ったベクトルにも広がっていきました。
Tuesday, January 14, 2014
酒蔵ロード劇場2013の写真 Photos from Sakagura Road Theater 2013 in Kochi
2013年12月7日 酒蔵ロード劇場での作品上映の写真
"birthday"
someone is making a ♡ shaped shadow on the wall
昼の様子
"rppl"
近くにある仁淀川
水が透きとおっていてなぜかエメラルドグリーン色
すいこまれそうです
Niyodo River
the water is crystal clear and emeraldgreen
I wanted to jump in!
view from the top of Kochi castle
Thursday, February 28, 2013
"Boule De Neige" by Robin's Egg Blue
I directed a new music video. It is a collabolation work of their song and my video.
"Boule De Neige" by Robin's Egg Blue.
NY在住のバンドRobin's Egg Blueの新曲"Boule De Neige"と私の映像のコラボレーションでミュージックビデオを作りました。
Directed, Filmed and edited by Mayumi Suzuki
演出、撮影、編集 by Mayumi Suzuki
Robin's Egg Blue
www.robinseggbluemusic.com
この曲は、アツミさん(Vo.)が、フランスの白い雪のようなお菓子Boule De Neigeを食べた時においしくてうっとりした気持ちを曲にしたということだったので、キーワードは”雪”だと思って、私には、スノードームのきらきらが浮かんできて、スノードームを見てうっとりした時の気持ちからイメージをふくらませてこのビデオを作りました。この映像は、いわゆるCGというものではなくて、持っているスノードームと手作りのスノードームとスノードームの様なもの、を沢山作って、生撮影しました。なので、ノイズ感があったりするけど、それも味かなと思います。
曲の歌詞も、すごく素直でシンプルで、でも貴重な気持ちを歌ってる感じがしたので、(日常の小さなよろこび系、キラキラな感じ)、わたしも、小さい頃家にあった、ボールペンなんだけど、中に水とキラキラが入ってるやつを、大好きで良く眺めていたのを思いだしたりしました。というか、仕上がった映像を見ると、無意識にスノードームというよりそのボールペンを持っててうれしかった気持ちが映像になってる気がします。音は記憶を呼び起こす。。
As I was told by Atsumi(singer) that the song is about her feeling when she ate the french sweets, "Boule De Neige", she got ecstatic with it's delicious taste... "Boule De Neige" looks like a snowball, so I thought the keyword on this song is "Snow", then I recalled the happy feeling when I saw glittering snowdomes.
This video is not a computer drawings, but I hand-made some snowdomes and some snowdome-like thing and shot with my video camera. so there are some noise in the video but I think I rather like it.
I thought the lyric on this song is very simple and about the precious little feeling in daily life.
As I edit the video, it reminded me of a pen I had when I was little, a pen that contains water and some glitter in it. I loved looking at it. I realized that I was unconsicously recalling and visualizing my feeling when I looked at the glittering pen, not only snowdomes.....music awakens the memory..
"Boule De Neige" by Robin's Egg Blue.
NY在住のバンドRobin's Egg Blueの新曲"Boule De Neige"と私の映像のコラボレーションでミュージックビデオを作りました。
Directed, Filmed and edited by Mayumi Suzuki
演出、撮影、編集 by Mayumi Suzuki
Robin's Egg Blue
www.robinseggbluemusic.com
この曲は、アツミさん(Vo.)が、フランスの白い雪のようなお菓子Boule De Neigeを食べた時においしくてうっとりした気持ちを曲にしたということだったので、キーワードは”雪”だと思って、私には、スノードームのきらきらが浮かんできて、スノードームを見てうっとりした時の気持ちからイメージをふくらませてこのビデオを作りました。この映像は、いわゆるCGというものではなくて、持っているスノードームと手作りのスノードームとスノードームの様なもの、を沢山作って、生撮影しました。なので、ノイズ感があったりするけど、それも味かなと思います。
曲の歌詞も、すごく素直でシンプルで、でも貴重な気持ちを歌ってる感じがしたので、(日常の小さなよろこび系、キラキラな感じ)、わたしも、小さい頃家にあった、ボールペンなんだけど、中に水とキラキラが入ってるやつを、大好きで良く眺めていたのを思いだしたりしました。というか、仕上がった映像を見ると、無意識にスノードームというよりそのボールペンを持っててうれしかった気持ちが映像になってる気がします。音は記憶を呼び起こす。。
As I was told by Atsumi(singer) that the song is about her feeling when she ate the french sweets, "Boule De Neige", she got ecstatic with it's delicious taste... "Boule De Neige" looks like a snowball, so I thought the keyword on this song is "Snow", then I recalled the happy feeling when I saw glittering snowdomes.
This video is not a computer drawings, but I hand-made some snowdomes and some snowdome-like thing and shot with my video camera. so there are some noise in the video but I think I rather like it.
I thought the lyric on this song is very simple and about the precious little feeling in daily life.
As I edit the video, it reminded me of a pen I had when I was little, a pen that contains water and some glitter in it. I loved looking at it. I realized that I was unconsicously recalling and visualizing my feeling when I looked at the glittering pen, not only snowdomes.....music awakens the memory..
Tuesday, May 29, 2012
SEE PROP HIGH?
The Music Video I directed.
SEE PROP HIGH? (short version) by The Archi-tet.
THE ARCHI-TET "SEE PROP HIGH?" のミュージックビデオ
http://akihiroyamamoto.com/archi-tet
演出 Mayumi Suzuki
撮影 Mayumi Suzuki
編集 Mayumi Suzuki / Aki Yamamoto
SEE PROP HIGH? (short version) by The Archi-tet.
Director...Mayumi Suzuki
Videographer...Mayumi Suzuki
Editor...Mayumi Suzuki / Aki Yamamoto
THE ARCHI-TET "SEE PROP HIGH?" のミュージックビデオ
http://akihiroyamamoto.com/archi-tet
演出 Mayumi Suzuki
撮影 Mayumi Suzuki
編集 Mayumi Suzuki / Aki Yamamoto
Saturday, April 14, 2012
New Music Video update
Friday, December 9, 2011
New music Video
right now I am editing a music video I shot. Yes. it's jazz. this video is for the New York-based Japanese bass player The Archi-Tet. looking forward to showing it soon.
今は ニューヨークのジャズベースプレイヤー、The Arch-Tetのために撮影したミュージックビデオの編集中です。撮影は主にブルックリンで行いました。。。
今は ニューヨークのジャズベースプレイヤー、The Arch-Tetのために撮影したミュージックビデオの編集中です。撮影は主にブルックリンで行いました。。。
































